再申請については、不許可後、すぐに行ったほうがいい場合は少ないです。

不許可の理由を確認して、それに対しての立証を組み立て、証拠を集めてから行うほうが許可が下りる可能性が高まります

不許可の結果後、すぐに再申請される方は多いのですが、入管が不許可にした理由にきちんと答えていないため、再度不許可となり、何度やっても結果は変わりません。

不本意かもしれませんが、一度、帰国して時間をかけて証拠を集めて再申請されるのも選択の1つです。

そのため、ご相談に来られた方でも、再申請まで時間をおきましょうとお伝えすることはよくあります。