ご相談は日本語でお願いしています。通訳を同伴されるか、日本語のできる家族と一緒に相談するようにしてください。

言葉のニュアンスによる行き違いをなくすために、日本語についてもある程度達者な方が望ましいです。

日本人と結婚した方などは、特に問題ありません。配偶者と相談に来てください。