今年の9月から在留資格「介護」が追加されます。

その影響からか、介護福祉士養成学校への留学生が増加しています。

毎年約20人くらいであったのが、今年は約600人が入学しているとのこと。

在留資格「介護」を取得するためには、日本の国家資格である介護福祉士が必要だからです。

在留資格「介護」を取得すると、更新も可能です。

長く日本で働ける可能性があるため、日本での就労を考えている方にとっては、今後も人気になりそうです。